- Date: Mon 14 05, 2012
- Category: グルメ
- Tags: ---
- Response: Comment 0 Trackback 0
どぶろく
- Date: Sun 13 05, 2012
- Category: 生活
- Tags: ---
- Response: Comment 0 Trackback 0
原発浜岡停止1年

浜岡30キロ内11首長は再稼働「ゼロ」政令市2市も
13市町首長の主な考えは次の通り
石原茂雄御前崎市長
「国が安全基準を示し、市民の意見を聞いてから。時期尚早」
西原茂樹牧之原市長
「永久停止の考えが変わることはない」
太田順一菊川市町
「市民の理解が得られない限り認めるつもりはない」
松井三郎掛川市町
「将来にわたり安全、安心が確保されない限り進められない」
原田英之袋井市長
「再稼働は基本的に認められないというのが大前提」
渡部修磐田市長
「国民の理解が得られていない現状では、絶対にすべきではない」
村松藤雄森町長
「福島の事故の検証がなされていない。再稼働協議以前の問題」
田村典彦吉田町長
「18mの防潮堤の津波対策では不十分。廃炉にすべきだ」
桜井勝郎島田市長
「国の抜本的安全対策がみえない。見解を述べるのは時期尚早」
清水泰焼津市長
「人間がコントロールできない原発は永久停止にすべきだ」
北村正平藤枝市長
「30キロ圏内の住民の了承を得ない限り再稼働すべきではない」
鈴木康友浜松市長
「まず国がこれからのエネルギー政策をどうするか決めるべきだ」
田辺信宏静岡市長
「現状の対策に安心安全を得られるような『プラスアルファ』が大事」
(5月13日東京新聞より)
明解である
原発は安全である、という言葉だけだった安全対策
福島原発事故はそんなあやふやな対策から起きた
「二度目」があってはならない
特に5キロ圏内の首長は「永久停止、廃炉」を訴えている
再稼働の前に絶対的な安全政策が必要である
当然の、当たり前のはなしである
- Date: Sat 12 05, 2012
- Category: グルメ
- Tags: ---
- Response: Comment 0 Trackback 0
コハダと中トロ
- Date: Fri 11 05, 2012
- Category: 政治
- Tags: ---
- Response: Comment 0 Trackback 0
政治屋と官僚
- Date: Thu 10 05, 2012
- Category: 生活
- Tags: ---
- Response: Comment 0 Trackback 0
蜂カ織炎

昭和大学付属豊洲病院へ行った
お茶の水の日大病院へ行きたかったのだが
いろいろ考えてこれから「フェブリク錠」を飲むのであれば
近距離の病院の方がいい、と考えたのである
行くまでは痛風と決めていた
「これは痛風の腫れではないよ」と梶先生
血液検査とレントゲン検査の結果
「蜂カ(カタカナのカ)織炎」つまり足にばい菌が入ったのだ
抗生物質の点滴を打ち、松葉杖を借りた
「治りますよ」と先生
待合室の隣で恐ろしい話を聞いた
「骨折したの?」と聞いてきた隣の人
「いえ、ばい菌が入ったらしいです」
「気をつけなよ、オレは20年くらい前ばい菌が入って
脛からしたを切断した」
そういいながら義足を見せてくれた
「ーーー」
「もう慣れたけどねえ」
まあ、先生が治るといったからkissllerの場合は大丈夫だろう???
















